2012年12月07日

巨大カップリングパーティーの出待ちナンパ in 梅田

俺は女とのアポを終えて、次は梅田のカップリングパーティーの出待ちナンパを予定していた。
例の男女150人対150人のパーティーだ。

パーティーが終わるのは9時でまだ2時間あったので、ネットカフェで1時間つぶすことにした。
夕食もかねて。飯はマクドナルドで買った100円バーガー2つを持ち込む。

難波のネットカフェだが、ソフトクリームが食べ放題でさらにマッサージチェアもあった。
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これは初めてだ。

アポで少々疲れた体も癒されるわ〜。

1時間いて420円だった。
これってかなり安いよな。

店で1時間マッサージしたら4000円以上とられるので。
今まで高い金をだしていたのがバカらしい。

結構高性能のマッサージチェアだったので疲れがとれた。

新たな発見だ。
ちょくちょくマッサージをしに来よう。
ソフトクリームも食べに。





時間がきたので梅田に移動する。

会場に到着だ。
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最近はこの巨大カップリングパーティーが2か月おきくらいに行われている。
今まで数回参加して思った。


出待ちの方がはるかに効率がいい と。

金もかからんし、時間もとられない。

俺の場合、参加する方がデメリットが多い気がした。
参加すると女にカードをもらえず、プライドがズタズタになって結局パーティーでやる気をなくし番号交換できない。
当然そのあとの出待ちもやる気がなくなる。

しかし参加せずに出待ちナンパだけだと、精神的に楽だ。

「参加している男は金払って出会いを与えられている奴らだ」と思って上から目線でいける。
ここでもう精神的優位に立てる。

相手はストナンなどできようもない奴らだからな。
そもそもそういう発想がない。


俺はここでガンガンいかせてもらう。
ストリートよりはるかに楽だ。

ガンシカ(無視)がないのだから。


そして今日はブーメラン作戦でいくことにした。
アドレスをばらまきまくる!!

番号交換でもいいのだが、時間もかかるし俺は結構ブーメランの成功率が高いので。
これだと数をいけるだろう。

言う言葉は決まっている。

「さっきパーティーで全然喋られんかったんやけど…」

これで番号書いた紙を渡すだけでいい。
あとは適当にアドリブだ。

経験上150人もいれば誰が誰か分からんからまず疑われない。





もうすぐ終わるころだ。


9時過ぎに終わった。

まずは男が出てくるだろう。



ほ〜れ、でてきおった。
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パコパコに飢えた者たちが 笑 


そのままそそくさと帰る者たちもおった。

カードをもらえず屈辱にまみれたか!?
以前の俺のように。


次に女たちのお帰りだ!
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幸いなことに、会場が14階でエレベーターで降りてくるので少人数ずつでしか出てこられない。
おかげで一気に全員いなくなることがないので数をいける。

う〜む。
これはナンパ師のために作ってくれたような建物の構造だな。ありがたや。

俺は女にアドレス書いた紙を渡していく!

途中、躊躇していけなかった子もいたが4人渡した。


本気出せば10人はいけてたな。

たった10分で4ブーメランだ。
楽すぎる。

しかしこれに慣れすぎると、きついストナンができなくなるのでストナンも継続していこう。

そして次の日の朝4人のうちの1人からメールが来た。
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そして後日のアポも決まった。
オッサン仕事が早いぞ。

この出待ちナンパも継続していこう。


しかしこれだけ赤裸々に書くと、マネする輩がでてくるな(汗)

けどナンパ師以外にはマネできないだろう。
普通の人がやると、いざ声かけるときに地蔵になるからな。


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2010年07月19日

パーティーの出待ち in 心斎橋(大阪)

日曜日、出撃してきた!


大阪に行ってきたぞ。


今回は計画していた目的があった。

ネットで調べていたのだが大阪の心斎橋で、100対100のカップリングパーティーがあるのだ。
しかし今回は参加しない。


パーティーの出待ちだ。

パーティーが終わったところをナンパしてやる!


値段も5000円近くして高いからな。


南船場の会場で行われる。
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…俺の職場のすぐ近くではないか。


それにしてもここら辺を歩いている人はオシャレだのぉ。

モード系のファッションやアート系のファッションが多い。
南船場や堀江はこういう個性的なファッションが多い。
土地柄的なものなのか。
奈良では見かけないぞ。

ファッションセンスのある人をみると少しコンプレックスを感じてしまうな…


そして個性的な服屋や喫茶店、レストランが多い。
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う〜む。

奈良県民の俺は馴染めんな…
入りたいとも思わん。
根っからの貧乏性が染み付いている。


今まで、パーティーの出待ちはしたことあるが100対100は初めてだ。
そして大規模だから勝算があると見込んだ。

なぜなら100人もいれば女の子は男の顔は覚えていないだろうと思った。
それならば、パーティーに参加していたとウソをついて番号交換を狙えるだろうと踏んだ。
それにこれだけの人数だ。
数もこなせそうだ。

これだけ大規模だと、参加するより出待ちの方が効率がいいのではないか?


そして、躊躇なく声をかけられるようにテンションを上げておくことにした!

近くのコンビニでチューハイを買う。

いつもの酔拳を使わせてもらおう。
 

いつもよりアルコールが1%高い9%のチューハイにする。
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ふぅ…

暑さの中飲むのはうまい。


アルコール度数が高いので酔いが回るのが早い。
すぐにフラついてきたわ…

羞恥心も薄れてくる。
今なら三ノ宮のセンター街のど真ん中でも声をかけられるぞ。


さぁ、待たせてもらおう。

どうやら地下で行われているらしいな。
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しかし長いのぉ。

終わる時間を見計らってきたのだが…
もう2時間たつのに。



さらに待つ。



そして2時間半位して終わったようだ。
やはり100対100だから時間がかかるのだな。






出てきおった!
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出会いに飢えた者達が!



パコパコに飢えたも…



…やめておこう。
また、はしゃぐところだった。


男の年齢は25〜35歳といったところだ。
さすがに奈良のパーティーよりは外見やファッションは垢抜けている。
だが特別イケメンはいていない。

みんな女の子を待っているようだ。
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そして待望の女の子達の登場だ!
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ほぅ。

カワイイ子が多いぞ。
奈良よりは断然レベルが上がる。
なかなかの粒ぞろいだ!

テンションが上がるぞ!


どれ、じっくりと品定めするか!

みんなほとんど友達同士で参加しているのだな。2人とか3人で。


見渡すと、カップルになったと思わしき男女が喋っている。


くッ!


結構みんないっせいに帰っていくぞ。
あまりじっくり見ている時間はない!

早く声をかけねば!

俺も負けてられない!


よし、突撃だ!

2人組みの片方に声をかけた!
年の頃、27,8歳と見た。

「もう帰るの?中で声かけたかったんやけど、人数多くて声かけられんかった。番号交換せえへん?」


好感触だが番号送るだけならいいと言われた。

うぬッ…  仕方ない。

赤外線送信をした。


ナンパ業界でいうところのブーメランというやつだ。
こちらから一方的に番号を送るだけだ。

むこうからは教えてもらっていない。
番号が返ってこないとそれで終わりだ。

返って来たら、その名の通りまさにブーメランだ。


「カップルになったか?」と聞くと「なっていない」と言っていた。

返って来るかは微妙なところだ。

まぁいい。
これはあまり期待せずにおこう。


さぁ、次だ!



だが物色に時間をかけすぎて、ほとんど帰ってしまっていた。

しまった…

出てきた瞬間に声をかけまくるべきだったか…


観察していたが大体10分もすれば女の子は全員いなくなっていたな。

10分以内に勝負を決めねばならんだ。


100人女の子がいても100人に声をかけることなど到底不可能だ。
当たり前だが。

1人2分としてうまく行って5人。
いや、現実的に考えて3人くらいか。

10分で3人と番号交換できれば充分か。

そしてあまり物色に時間をかけすぎてはいかん。
目に入ったらすぐに声をかけないと。


しかし楽だったのぉ。
ストリートナンパに比べればはるかにヌルい。

出会いを欲している子と分かっているのだから。

しかもここだと声をかけてもなんら不自然ではない。
周りの目も気にならない


結果としては、1ブーメランか。



まだ夕方だったので俺はその足で難波駅にナンパに向かうのであった。


続く…



2010年01月31日

パーティーの出待ち(後編)

最後に行われたカップリングパーティーに向かう。

今度は高級なホテルで行われる。

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さすがに高級ホテルだ。
広くてキレイだ。
貧乏人の俺は少し緊張するな…
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みんな金持ちの雰囲気が漂っているぞ。


開始前に一回下見に来た時はたくさんの人が受付でならんでいた。
↓開始前の様子。
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ブラブラして時間を潰して終わる前にまた出待ちにきたのだ。

高級なソファがある。
これに座って待たせてもらおう。
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いい座り心地だ!
さすが高級ホテルだけある。
いい素材を使っているな。
これだけでもここに来たかいがあるものよ。


さっきのパーティーと違い結構盛り上がっているな。

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中から「カップル成立しました!2番と8番。1番と5番。おめでとうございます」などと聞こえてきた。

3組ほどカップルが成立していた。

ほぅ、めでたいな。


しかし男どもよ。
焦るなよ。
これでパコパコと決まったわけではない。
ただ単に連絡交換をできるにすぎん。
しょせん2時間前まで知らない同士だったのだから。
言うなればカップルいうのは名前だけだ。


パーティー会社も考えよるな。
フィーリングが合う者同士を強引に「カップル」という。
そうすれば客の満足感も上がるからな。

それにしても、どのパーティ会社も「カップル成立」というな。
さっきまで知らない者がいきなり恋人か!

カップルと言ったほうが語呂がいいのだろうな。

しかし不自然だぞ。
これは変えたほうがいい。

…いい言い方が思い浮かばんが。

「フィーリングが合った方々」もしくは「お互い気に入った方々」 
この程度でいいのではないか?

カップルなどとはおこがましい!
まだパコパコをしていない。
手すらつないでいないのだぞ。

これはパーティー会社の策略か!?




それにしてもこのカップリングパーティー…

参加している男たちはどういう思いで参加しているのだろう。
高い金払ってねるとんパーティーのように、女の前に行って

「よろしくお願いします!第一印象から決めていました!」

などと頭を下げるのか?

ひれ伏すのか!?
カップリングパーティに身を委ねるのか?
むこうの思うがままだぞ。

貴様らのプライドはどこに行った?
本当にそれでいいのか?


女は男のその様を見てどう思うのだろう…
果たして男らしいと思うのだろうか?

こういうパーティは女は安いから次々行けるのだぞ。
男ほど必死ではない。
いい男がいなければ見切りをつけて別のパーティに行ける。

いうなれば立場が完全に女の方が上だ。
主導権を女に握られている…
女が選ぶ方で男が選ばれる方だ。

なにせ安いからな!

しかし男は必死よ。
5000円、6000円払っている。
それが約2時間で吹き飛ぶのだ。

たまったものではない。
それでアドレス一個入手するだけか!






…また毒を吐いてしまった。
批判のコメントがたくさんきそうだのぉ。
「お前は何様だ」と。


あれこれ考え事をしていたらパーティーが終わった。



出てきおったぞ!非モテ共が!

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今回は多いな!


品定めだ。

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ぬぅ…  


あまりレベルが高くないぞ。

やはりキレイな子はこういうところには来ないか…
わざわざ来なくても男が寄ってくるからな。


俺のスケベ心をくすぐってくれる子はおらんのか?



…いてない。


俺のテンションはまたもや下がりそうになった。


だが!!


1人いたぞ!



参加者ではない。




パーティ会社の司会の人だ!!


これはレベルが高い!
女子アナ系の容姿だ。

スーツに黒のストッキングの美脚がそそられる。
たまらん。

これはいい香りがするだろう。

この中で群を抜いてキレイだった。
こういうキレイな子はもう素材が違うよな。
俺は見とれてしまった…
惚れてしまいそうだ。



男どもよ…

この司会者に声をかけたらどうだ?
番号を渡したらどうだ?

意外性があって成功するかもしれんぞ。



よし、俺が声をかけてみようか…


番号を渡したいな。


くぅ!  
しかしいけない。

周りにはたくさん人がいてやりづらい。
びびってしまって突撃できん。

なんとヘタレな。

ふがいなさすぎる。
あれだけたっぷり毒舌にののしっておいて…
自分はこの様だ。


はぁ… 
ため息が出るわ。


結局声をかけられなかった。


俺はそのまますごすごと会場をあとにするのだが、帰りのエレベーターで偶然カップルになったと思わしき人たちと一緒になった。

このカップルが会話をしていたのだが、とてもよそよそしかったぞ。
あたりさわりのない会話だった。
「明日仕事ですか…?」「明日から寒いらしいですよ」などなど 
本人たちも急にカップルになったからどうしていいか分からんのだろう。


パーティーの出待ちはあまりおいしくないな。
その証拠にやっているやつなど誰一人いていなかった。


しかしあの司会の姉ちゃんは可愛かった。
これはまた、あの子目当てで来たいですなあ。





2010年01月27日

パーティーの出待ち(中編)

一つ目のカップリングパーティーの出待ち行く。
終わる少し前に行った。

終わったらナンパするのだ。
これはリサーチにもなるな。

簡素なビルで行われていた。
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ビルというよりマンションみたいな感じだ。
う〜む。
ショボいぞ。

俺のテンションは下がった。



応募条件が20代後半から30代後半となっていた。

出入りが多くたまにドアが開くので中の様子を伺うことができる。
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ふむ。
なかなか男達は緊張した面持ちだな。
この1時間半でメルアドゲットなるかどうかだからな。


参加している人たちもみなマジメそうだ。

チャラ男などいてない。

さすがに若造のノリはない。
成人式や学園祭のようなノリは…

ガツガツいかんのか?やはり。


それにしてもこういうパーティーて儲かるよな。
たった1時間半で1人から5000円を徴収だからな。
在庫を持つ商売でもなし、人件費がかかる商売でもない。
飯を出すわけでもない。
宣伝費もそんなにかからんだろう。
ネットにのせるだけなのだから。

小さいビルの一室を借りる場所代くらいか。
これも安いものだろう。

これを1日3回くらい開催しよるからな。

なかなかボロい商売だのぉ。


これならまだ酒や飯が出る社会人サークルの方が良心的か?
時間も長いしな。




少ししか見られなかったが全体的に人が少なく感じた。
そして中からもあまり声が聞こえてこない。
盛り上がっていないのか?
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そしてすぐに終わった。
だいたい1時間半だ。
少し早めに来ておいてよかった。

さぁ、どんな面子が出てくるのだ!


まずは男が出てきた。





…しかし少ないぞ。

5、6人ほどしか出てこなかった。
このご時勢に5000円という値段は高いのか。
参加者が少なかったようだ。


続いて女の子が出てきた!
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15人ほど出てきたぞ。
やはり女子は値段が安いから気軽に参加できるのだな。
大体平均相場が1000円をきる位だ。
リーズナブルではないか!

さっそく様子をうかがう。


そのまますぐに帰る子たちもいれば、男とメール交換している子もいる。
年齢はやはり20代後半以上だから落ち着いている。
30前後が多いように見受けられた。

しかしどうやって声をかけていいものか。
ここが悩みどころよ。


くぅ…


うまい具合にいくトークの展開が思い浮かばん。
どういう風に声をかけても不自然に感じる。

パーティーに参加していないのだから。







少し泳がしてみるか。


俺は女の子がビルを出たので少し後を追った。

駅まで行くのだな。


よし、駅周辺で普通にナンパしよう。
パーティーのことなど何も知らなかったように。

そして5分くらいして声をかける。

オラオラ系は封印だ。
誠実な感じでいってみた。


…だが丁重にお断りされた。


…怪しさを感じたのだろうか?
女は勘が鋭いからな。


パーティー自体が盛り上がっていなかったので俺のテンションも下がってしまった。


そして約2時間後に行われる別のパーティ会場に向かうのであった。

続く…




2010年01月25日

パーティーの出待ち(前編)

今日は雲ひとつない快晴だった。

今年はまだ一回しかナンパに行っていないので、オッサン大阪の難波にナンパに行ってきたぞ。

年甲斐もなくまた行ってきたわ。


本当に34歳で何をやっているのだろうか……


しかしやめられんのよ。これが。
これはナンパをした者しか分からない…

今日は昼から出撃する。
日曜なので夕方までしかできん。
明日仕事だしな。


4月のナンパ開幕戦に向けてのオープン戦といったところか。

奈良から電車で30分で難波に到着する。
乗り換え無しの一本だ。

やはり難波はいいな。
やりなれているので落ち着く。
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そして今日は前もって計画してきたことがある。


以前やったカップリングパーティーの張り込みだ。


ネットで開催場所と時間を調べてきた。
今回はかなり計画的だぞ。

うむ。
大阪はこういったカップリングパーティーや、お見合いパーティーなどが盛んに開催されておる。
ネットで調べたらたくさん出てきたぞ。
昨今の婚活ブームだからな。

心斎橋や、難波で多いな。

本気になれば一日8件くらい張り込みが出来る。


…だが今日はあまり時間がない。

とりあえず難波周辺で目ぼしいのを2件見つけてきた。



まだ時間が少しある。


まずはアルコールといこうか。

酒を飲んでモチベーションを上げたい。

…というか酒を飲まないと孤独感に押しつぶされる。
こんな快晴の日曜日にオッサン1人でナンパなど。


アルコール8%のチューハイを買う。
一本だけにしておこう。
ストローをつけて飲む。
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なぜストローをつけたかというと、ネットでストローで飲むと酔いがまわるのが早いと書いてあったからだ。

つまみもいただこう。

サラミを食べる。
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美味じゃ。
サラミは酒に合うのぉ。 


ふぅ… 

酔いが早い…

ストローのおかげか?

少し歩いたら酔ってきたぞ。


攻撃力も上がるぜ!

やはりナンパはテンションが命だ!


よし、難波駅で物色してみるか!!

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……



むぅ…  
 

1人の女の子が少ない。

金曜の夜や土曜に比べて明らかに少ない。
4割、5割減といったところだ。

カップルや友達連れが多い。

くそったれめ!


テンションは上がっているのに女の子が少ない。

はがゆいぞ!


早く1人目に声ををかけたい!

始球式をせねば。

始球式で断られたい。


そして40分ほどしてようやく1人に出撃した。

だが、あえなく撃沈だ。

よし始球式は終わった。
心のブレーキも外れたぞ。


しかし、今日はストリートナンパは実りが少ないかもな…
やはりストナンは金、土が華だ。
まぁ、前回2人成功してまだメールが続いているのでそんなに焦りはない。





そして俺は時間がきたので、カップリングパーティーの張り込みに向かうのであった…  


続く…

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